橋上秀樹監督 試合後コメント

監督代行

現任

今季成績

36282分

コメント件数

75

球団

巨人

最終更新

8/22

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橋上秀樹監督のプロフィール・経歴

安田学園高から1983年のドラフト3位でヤクルト入り。外野手としてヤクルト、日本ハム、阪神でプレーし、2000年限りで現役を引退した。引退後は楽天、巨人、西武、ヤクルトなどで作戦・戦略部門を中心に指導し、新潟では監督も務めた。2025年に巨人へ復帰し、2026年5月26日から監督代行として指揮を執っている。

生年月日
1965年11月4日
出身校
安田学園高校
現役時代
外野手
背番号
73

1984–2000

ヤクルト、日本ハム、阪神で外野手としてプレー

2005–2019

楽天、巨人、西武、ヤクルトなどでコーチを歴任

2011・2021–2024

新潟アルビレックスBC/オイシックス新潟で監督(2020年は非常勤総合コーチ)

2025–

巨人へ復帰。2026年5月26日から監督代行

出典:NPB 選手成績NPB 2026年監督・コーチ一覧オイシックス新潟 公式経歴

今年のコメントで多く言及された選手

※ AI要約・今日の一言・要点内で言及された試合数(2試合以上)。()内は延べ出現回数

最新コメント

2026年8月のコメント一覧

8/22広島戦5-0

「若い投手の登板機会を増やして自信をつけさせることが、チーム全体の強化につながる」

8/21広島戦2-0

「接戦をしのげたことがチームの自信につながる試合になった」

8/20DeNA戦6-3

「大城の攻守にわたった活躍と中山の長打が試合を決めた」

8/19DeNA戦0-1

「井上の投球は勝利に匹敵する内容だったが、打線の援護が得られなかった」

8/18DeNA戦3-4

「8回の段階で勝ち越しておけば、ビジターでの後半プレッシャーを回避できた」

8/17試合なし

「名古屋遠征を終えたその足でサプライズ駆けつけ、選手の引退を温かく見送った」

8/16中日戦11-0

「中山選手のバスターが大きなポイントになった試合だった」

8/15中日戦2-11

「竹丸の球質や球威が根本的に崩れている状態が今日の投球に表れていた」

8/14中日戦1-0

「3連敗の流れを断ち切れたことに安堵感を示し、チーム全体の踏ん張りを評価した」

8/13阪神戦2-3

「3連敗を何としても避けたい。橋上体制での3連敗は前例がない」

8/12阪神戦1-5

「立てた対策が実行できず、2試合とも一方的な展開になってしまったことが申し訳ない」

8/11阪神戦1-9

「低得点に抑える野球を心がけるべき試合。6回の連続四球が流れを大きく変えた」

8/9ヤクルト戦7-3

「ファームで状態の良い選手を見極め、腹をくくって信頼を持って起用することが大切」

8/8ヤクルト戦8-2

「得点が投手の心強い栄養になり、本来の投球へ戻してくれた」

8/7ヤクルト戦0-1

「奥川の低めの変化球がコース良く決められ、打線が対応できなかった」

8/6広島戦11-7

「投手が打たれた場面を打線で跳ね返せたのは今季としても大きな勝利」

8/5広島戦4-0

「井上の10勝は納得できる内容で、シーズン通じた安定した投球が実を結んだ」

8/4広島戦3-4

「初回に得点したものの、その後の追加点が取れず、終盤の投手陣に負荷がかかった」

8/2DeNA戦1-2

「小笠原の投球は勝利を呼ぶレベルだったが野手が援護できず申し訳ない」

8/1DeNA戦7-8

「大きく離された試合でも最後まで集中を切らさず反撃した選手たちの姿勢を評価したい」

2026年7月のコメント一覧

7/31DeNA戦6-0

「ユニホームのように各選手が自分の個性を認識し、役割を果たしてほしい」

7/28試合なし

「60歳で初めて迎えるオールスターゲーム。現役時代は全く無縁だった」

7/27試合なし

「支配下全員を活用した総力戦で、後半戦の50試合余を乗り切ることが最大のポイント」

7/26阪神戦0-1

「打線が機能せず采配の判断が鈍った部分があり大きな反省が残った」

7/25阪神戦5-1

「ベテラン選手がベンチから若い選手を励まし、先制されてもチーム全体で諦めない雰囲気を作れている」

7/24阪神戦4-2

「粘り強い攻撃で最後に結果を出し、若い選手たちの闘志が頼もしかった」

7/22広島戦1-6

「9連戦最後の試合が最も避けるべき内容になってしまった」

7/21広島戦11-5

「先頭から繋がりヒットの分だけ点が取れた理想的な攻撃だった」

7/20広島戦3-1

「森田投手の登板で勝ちゲームを作ることができ、プルペン陣の幅が広がった」

7/19中日戦6-1

「先発の安定感と復帰選手の躍動感が流れを作った試合だった」

7/18中日戦1-5

「13安打を放ちながら1得点に終わった典型的な散発打線で、相手にうまくかわされた試合」

7/17中日戦4-1

「坂本のようなスター選手が勝負所で決める試合だった」

7/16ヤクルト戦3-1

「初球の勝ち越し2ランで試合を決め、チームの弾みをつけた」

7/15ヤクルト戦8-2

「このオーダーがベストだという思いで、打線が足と長打を有効に組み合わせた」

7/14ヤクルト戦4-5

「ベテランの勝負強さと精神力は若手が学ぶべき貴重な教材だ」

7/12DeNA戦4-3

「緊急事態の中でも気迫あふれる投球で踏ん張った投手陣の精神力を高く評価」

7/11DeNA戦5-4

「前日の悔しさを背負って登板した投手の強い気持ちを信頼し、采配した試合」

7/10DeNA戦6-11

「初回の4点リードを守り切れず、守備のミスが響いた試合となった」

7/9阪神戦2-10

「先発の不調で大敗し、応援していただいている方々に申し訳ないという思いが強い」

7/8阪神戦1-4

「才木に10連敗しているが、その事実そのものにはこだわっていない。」

7/7阪神戦4-3

「坂本選手というチームの柱が大きな仕事をしてくれた勢いのある勝利」

7/6試合なし

「支配下昇格を報告した知念に対し、既に把握していることを示しつつ、監督として胴上げしたいという強い思いを伝えた」

7/5中日戦1-0

「3軍から上がってきた選手だからこそ、ハングリーさが良い結果に表れたのだと思う」

7/4中日戦1-2

「攻撃力の底上げに向け、現有戦力とファーム選手も視野に入れた編成見直しを検討中」

7/3中日戦0-1

「大野投手への対策に課題が残る内容。次回はチーム単位で徹底した備えを行いたい」

7/2試合なし

「混戦から一日でも早く抜け出すため、チームの課題を見極めたい」

7/1ヤクルト戦2-1

「ブルペン陣の好調を活かし、状況に応じた流動的な投手起用で試合を乗り切った」

2026年6月のコメント一覧

6/30ヤクルト戦3-4

「序盤からのミスが積み重なり、接戦で勝ちきれなくなった典型的な敗戦」

6/28DeNA戦2-1

「チーム勝利を最優先に、大勢投手の交代という難しい判断を下した」

6/27DeNA戦

「3試合連続中止は記憶にないほど異例な状況で、試合再開に向けて調整を急ぎたい」

中止
6/26DeNA戦

「若い選手たちがレギュラー争いで切磋琢磨する環境をプラスに捉えたい」

中止
6/25試合なし

「報告だけでは選手の表情が伝わってこないので、直接現場で確認することが大切」

6/24広島戦

「投手陣が充実し野手も戻りつつあり、チーム全体の競争レベルが高まっていくことが望ましい」

中止
6/23広島戦7-3

「戸郷を投手の柱として機能させたい。粘りの投球と打席での貢献が大きなプラス」

6/21中日戦3-5

「勝つべき試合を落としてしまい、終盤の締めくくりに課題が残った」

6/20中日戦1-0

「先発投手の質の高い投球と打線が結束した結果の勝利」

6/19中日戦2-3

「先制点を与えてしまい申し訳ない。制球に課題が残った試合」

6/14西武戦0-1

「いろんな面で収穫はありました。本当の戦いはこれからだ」

6/13西武戦2-1

「ああいうのを期待していますし、本人も十分期待に応えてくれた」

6/12西武戦0-3

「2試合続けて援護なく、という感じで申し訳ない気持ちでいっぱいです」

6/11楽天戦2-8

「他の打順をあまりいじりたくなかったのでティマを3番に入れた」

6/10楽天戦7-0

「チームで何とか完封させようという守備隊形を取りました」

6/9楽天戦8-2

「いろんな思いがある中、ちょっと最初は力みを感じましたけど、うまく修正してスイスイと」

6/7ロッテ戦2-2

「ファーストが急だったんでね。なかなか機転が利かなかった」

6/6ロッテ戦1-1

「本当に期待に応えてくれて価値あるホームランでした」

6/5ロッテ戦8-2

「本当に素晴らしいピッチングでした。球のキレ、球威、制球の高さも安定していた」

6/4オリックス戦2-1

「バントで送ってね、泉口選手にかけていました。期待に応えてくれてチームを勝利に導いてくれて良かったです」

6/3オリックス戦5-4

「ドラマですよ。なかなかこんなドラマ書きづらいなと。本当にいい形で長嶋さんの今日の日に勝つことができました」

6/2オリックス戦3-2

「攻守にわたって大活躍でしたね」

2026年5月のコメント一覧

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