阿部慎之助監督 試合後コメント

監督

今季成績

2422

コメント件数

46

球団

巨人

最終更新

5/24

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阿部慎之助監督のプロフィール・経歴

安田学園高、中央大を経て2001年に巨人入り。2019年まで巨人一筋でプレーし、主に捕手として通算2132安打、406本塁打を記録した。現役引退後は巨人の二軍監督や一軍コーチを務め、2024年に一軍監督へ就任。就任1年目にチームを4年ぶりのリーグ優勝へ導いた。

生年月日
1979年3月20日
出身校
安田学園高校・中央大学
現役時代
捕手・内野手
監督時の背番号
83

2001–2019

巨人一筋でプレー。通算2132安打、406本塁打

2020–2023

巨人で二軍監督、一軍コーチなどを歴任

2024

巨人の一軍監督に就任し、就任1年目でリーグ優勝

2025–2026.5

巨人の一軍監督として指揮し、2026年5月26日に辞任

出典:NPB 選手成績NPB 2024年監督・コーチ一覧NPB 2024年セ・リーグ表彰NPB 2026年監督代行発表

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※ AI要約・今日の一言・要点内で言及された試合数(2試合以上)。()内は延べ出現回数

最新コメント

2026年5月のコメント一覧

5/24阪神戦3-6

「相手との力の差が明らかになった3連戦。ファンに対して責任を感じている」

5/23阪神戦0-3

「村上に完全に打ち込まれ、初回の好機も活かせなかった試合」

5/22阪神戦4-7

「立ち上がりで失点した悔しさもあるが、若手投手の成長機会として試合経験を積ませることが重要」

5/21ヤクルト戦1-3

「好機で一本が出ていれば全く異なる試合展開になっていた」

5/19ヤクルト戦2-0

「戸郷の初勝利はチーム全体にとっても個人にとっても大きな勝利になった」

5/17DeNA戦1-0

「重要な場面でのコントロール精度と変化球の操作が竹丸のいいピッチングを生み出した」

5/16DeNA戦4-3

「大城と相談して早めの継投を実行し、つなぎ続けたリリーフ陣全員で勝ち取った一勝」

5/15DeNA戦2-0

「井上選手の成長に不可欠な重要なイニングだったと感じる」

5/13広島戦4-2

「坂本の劇的な逆転サヨナラ300号に興奮が抑えられず、選手と同じように前に出てしまった」

5/12広島戦5-3

「バントはなく勝負をかけた采配が、佐々木の劇的なサヨナラホームランを呼び込んだ」

5/10中日戦9-4

「若い2人が頑張ってくれて、打線が活発に機能した試合」

5/9中日戦2-4

「チーム状態が悪い流れの中で、何とか勝ちをつけて流れを変えたい」

5/8中日戦2-9

「選手たちが自発的に動く姿勢を見せており、そこからの奮起に期待している」

5/6ヤクルト戦0-5

「得点を奪わなければ試合には勝てない、打線の改善が急務」

5/5ヤクルト戦3-2

「大城の一発が決勝点となり、粘り強い投手リレーで連敗を止めた」

5/4ヤクルト戦1-5

「得点圏での打撃精度とファーストストライク対応でヤクルト若手から学ぶべき点がある」

5/3阪神戦0-3

「佐藤輝明に3連戦で8度打たれ、次戦に向けて対策の必要性を語った」

5/2阪神戦5-7

「速度よりも緩急の工夫が野球の奥深さ。大竹のスローボールに翻弄された」

5/1阪神戦5-3

「マウンドに上がった全投手が全力で応えてくれた結果の勝利」

2026年4月のコメント一覧

4/30広島戦2-3

「ルシアーノの登板判断は監督側の責任。大勢は状態を考慮して登板を見送った」

4/29広島戦4-2

「序盤の4点獲得が試合を決める大きな得点だった」

4/28広島戦1-11

「流れを持ってこられず、打線も床田の好投の前に判断が定まらなかった」

4/26DeNA戦4-1

「井上は力を抜いた良好な投球ができており、自分で試合を締めくくった投球内容が評価できる」

4/25DeNA戦7-2

「岸田の先制打をきっかけにした打線の繋がりが勝利をもたらした」

4/24DeNA戦1-2

「敗れたが試合の内容としては質の高いゲームだったと感じる」

4/22中日戦5-1

「期待しているからこそ、石塚には高いレベルの活躍を求めている」

4/21中日戦2-1

「泉口の負傷という困難の中で、若手選手たちがチャンスを掴んで活躍し、試合を勝ち取った」

4/19ヤクルト戦1-3

「今週全体としては悪くない内容だった、気持ちを切り替えて次に向かいたい」

4/18ヤクルト戦3-4

「ヤクルトの勢いが上回った試合。長いシーズンの中での一敗として受け止めたい」

4/17ヤクルト戦8-2

「ウィットリーのカーブが有効に機能し、リリーフ陣も温存できた試合運びができた」

4/16阪神戦4-3

「スライド登板の田中将大がよく粘ってくれて試合を作った」

4/14阪神戦4-3

「紙一重の接戦を制する力をチームが持てるかが勝負の分かれ目」

4/12ヤクルト戦0-2

「相手の好投に対し流れを引き寄せることができず、試合をコントロールできなかった」

4/11ヤクルト戦2-3

「坂本の一発は久々に見た活きのいい打球で、今後も期待できる」

4/10ヤクルト戦3-2

「キャベッジのソロホームランが勝利をもたらした試合」

4/8広島戦2-1

「前日の負の流れを断ち切り、チーム全体で素晴らしい試合ができた」

4/7広島戦2-5

「日本野球についてさらに理解を深め、成長していってほしい」

4/5DeNA戦3-2

「出番が限られるなか、前日の執念あるプレーを見て起用を決めた。素晴らしい一打だった」

4/4DeNA戦8-4

「ホームランが流れを引き寄せた。打線に火がついて理想的な攻撃ができた」

4/3DeNA戦1-3

「不運な場面も多いが、一本の安打が出れば流れが変わる可能性がある」

4/2中日戦1-2

「この負けを引きずらず、カードが変わるごとに気持ちをリセットしてやっていく」

4/1中日戦6-5

「佐々木の適時打と田中将大の粘りの投球が勝利をもたらした試合」

2026年3月のコメント一覧

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