YEARBOOK 2026

2026シーズンを、監督の言葉で振り返る。

2026年、巨人の監督が試合後に何を語ってきたか。121件のコメントをこのページ1枚に集約しました。

2026シーズン概要

試合数

112

コメント数

121

勝率

.545

勝利

60

敗戦

50

引き分け

2

最長連勝

7

5/105/19

最長連敗

5

5/215/26

コメントで多く言及された選手

最も多く言及されたのは竹丸和幸17試合)でした。

※ AI要約・今日の一言・要点内で言及された試合数(2試合以上)。()内は延べ出現回数

月別成績

3月4試合22コメント4
4月23試合1310コメント23
5月25試合1213コメント25
6月18試合1062分コメント22
7月23試合149コメント27
8月19試合910コメント20

月別コメント数

4
3
23
4
25
5
22
6
🏆27
7
20
8

シーズンデータ

シーズンを通して(全121件)

3/27阪神戦3-1

「新しくチームを構築していく姿勢で、ドラフト1位竹丸の初登板初先発初勝利と新戦力の活躍に手応え」

3/28阪神戦0-2

「チャンスは作れているので、その形を続けていきたい」

3/29阪神戦6-12

「悪い状況の中でも選手が頑張ってくれた、これからチャンスはまだたくさんある」

3/31中日戦5-2

「代打の活躍と新戦力の初セーブで連敗を断ち、勢いをつけることができた」

4/1中日戦6-5

「佐々木の適時打と田中将大の粘りの投球が勝利をもたらした試合」

4/2中日戦1-2

「この負けを引きずらず、カードが変わるごとに気持ちをリセットしてやっていく」

4/3DeNA戦1-3

「不運な場面も多いが、一本の安打が出れば流れが変わる可能性がある」

4/4DeNA戦8-4

「ホームランが流れを引き寄せた。打線に火がついて理想的な攻撃ができた」

4/5DeNA戦3-2

「出番が限られるなか、前日の執念あるプレーを見て起用を決めた。素晴らしい一打だった」

4/7広島戦2-5

「日本野球についてさらに理解を深め、成長していってほしい」

4/8広島戦2-1

「前日の負の流れを断ち切り、チーム全体で素晴らしい試合ができた」

4/10ヤクルト戦3-2

「キャベッジのソロホームランが勝利をもたらした試合」

4/11ヤクルト戦2-3

「坂本の一発は久々に見た活きのいい打球で、今後も期待できる」

4/12ヤクルト戦0-2

「相手の好投に対し流れを引き寄せることができず、試合をコントロールできなかった」

4/14阪神戦4-3

「紙一重の接戦を制する力をチームが持てるかが勝負の分かれ目」

4/16阪神戦4-3

「スライド登板の田中将大がよく粘ってくれて試合を作った」

4/17ヤクルト戦8-2

「ウィットリーのカーブが有効に機能し、リリーフ陣も温存できた試合運びができた」

4/18ヤクルト戦3-4

「ヤクルトの勢いが上回った試合。長いシーズンの中での一敗として受け止めたい」

4/19ヤクルト戦1-3

「今週全体としては悪くない内容だった、気持ちを切り替えて次に向かいたい」

4/21中日戦2-1

「泉口の負傷という困難の中で、若手選手たちがチャンスを掴んで活躍し、試合を勝ち取った」

4/22中日戦5-1

「期待しているからこそ、石塚には高いレベルの活躍を求めている」

4/24DeNA戦1-2

「敗れたが試合の内容としては質の高いゲームだったと感じる」

4/25DeNA戦7-2

「岸田の先制打をきっかけにした打線の繋がりが勝利をもたらした」

4/26DeNA戦4-1

「井上は力を抜いた良好な投球ができており、自分で試合を締めくくった投球内容が評価できる」

4/28広島戦1-11

「流れを持ってこられず、打線も床田の好投の前に判断が定まらなかった」

4/29広島戦4-2

「序盤の4点獲得が試合を決める大きな得点だった」

4/30広島戦2-3

「ルシアーノの登板判断は監督側の責任。大勢は状態を考慮して登板を見送った」

5/1阪神戦5-3

「マウンドに上がった全投手が全力で応えてくれた結果の勝利」

5/2阪神戦5-7

「速度よりも緩急の工夫が野球の奥深さ。大竹のスローボールに翻弄された」

5/3阪神戦0-3

「佐藤輝明に3連戦で8度打たれ、次戦に向けて対策の必要性を語った」

5/4ヤクルト戦1-5

「得点圏での打撃精度とファーストストライク対応でヤクルト若手から学ぶべき点がある」

5/5ヤクルト戦3-2

「大城の一発が決勝点となり、粘り強い投手リレーで連敗を止めた」

5/6ヤクルト戦0-5

「得点を奪わなければ試合には勝てない、打線の改善が急務」

5/8中日戦2-9

「選手たちが自発的に動く姿勢を見せており、そこからの奮起に期待している」

5/9中日戦2-4

「チーム状態が悪い流れの中で、何とか勝ちをつけて流れを変えたい」

5/10中日戦9-4

「若い2人が頑張ってくれて、打線が活発に機能した試合」

5/12広島戦5-3

「バントはなく勝負をかけた采配が、佐々木の劇的なサヨナラホームランを呼び込んだ」

5/13広島戦4-2

「坂本の劇的な逆転サヨナラ300号に興奮が抑えられず、選手と同じように前に出てしまった」

5/15DeNA戦2-0

「井上選手の成長に不可欠な重要なイニングだったと感じる」

5/16DeNA戦4-3

「大城と相談して早めの継投を実行し、つなぎ続けたリリーフ陣全員で勝ち取った一勝」

5/17DeNA戦1-0

「重要な場面でのコントロール精度と変化球の操作が竹丸のいいピッチングを生み出した」

5/19ヤクルト戦2-0

「戸郷の初勝利はチーム全体にとっても個人にとっても大きな勝利になった」

5/21ヤクルト戦1-3

「好機で一本が出ていれば全く異なる試合展開になっていた」

5/22阪神戦4-7

「立ち上がりで失点した悔しさもあるが、若手投手の成長機会として試合経験を積ませることが重要」

5/23阪神戦0-3

「村上に完全に打ち込まれ、初回の好機も活かせなかった試合」

5/24阪神戦3-6

「相手との力の差が明らかになった3連戦。ファンに対して責任を感じている」

5/26ソフトバンク戦3-8

「試合に向かって本当に集中してるのが受け取れたので、ホッとしたところではありました」

5/27ソフトバンク戦5-1

「こういう時こそベテランの力が必要だと思った」

5/28ソフトバンク戦4-8

「次にそのようなことがないように外野連係を徹底していく」

5/29日本ハム戦4-2

「新庄監督と感動の抱擁にはなりませんでしたけど笑顔で橋上さんと来てくれた」

5/30日本ハム戦5-3

「有原投手との相性もありましたし、モチベーションも含めて期待した」

5/31日本ハム戦0-3

「竹丸を見殺しにしてしまったなという感じは反省としてありますね」

6/2オリックス戦3-2

「攻守にわたって大活躍でしたね」

6/3オリックス戦5-4

「ドラマですよ。なかなかこんなドラマ書きづらいなと。本当にいい形で長嶋さんの今日の日に勝つことができました」

6/4オリックス戦2-1

「バントで送ってね、泉口選手にかけていました。期待に応えてくれてチームを勝利に導いてくれて良かったです」

6/5ロッテ戦8-2

「本当に素晴らしいピッチングでした。球のキレ、球威、制球の高さも安定していた」

6/6ロッテ戦1-1

「本当に期待に応えてくれて価値あるホームランでした」

6/7ロッテ戦2-2

「ファーストが急だったんでね。なかなか機転が利かなかった」

6/9楽天戦8-2

「いろんな思いがある中、ちょっと最初は力みを感じましたけど、うまく修正してスイスイと」

6/10楽天戦7-0

「チームで何とか完封させようという守備隊形を取りました」

6/11楽天戦2-8

「他の打順をあまりいじりたくなかったのでティマを3番に入れた」

6/12西武戦0-3

「2試合続けて援護なく、という感じで申し訳ない気持ちでいっぱいです」

6/13西武戦2-1

「ああいうのを期待していますし、本人も十分期待に応えてくれた」

6/14西武戦0-1

「いろんな面で収穫はありました。本当の戦いはこれからだ」

6/19中日戦2-3

「先制点を与えてしまい申し訳ない。制球に課題が残った試合」

6/20中日戦1-0

「先発投手の質の高い投球と打線が結束した結果の勝利」

6/21中日戦3-5

「勝つべき試合を落としてしまい、終盤の締めくくりに課題が残った」

6/23広島戦7-3

「戸郷を投手の柱として機能させたい。粘りの投球と打席での貢献が大きなプラス」

6/24広島戦

「投手陣が充実し野手も戻りつつあり、チーム全体の競争レベルが高まっていくことが望ましい」

中止
6/25試合なし

「報告だけでは選手の表情が伝わってこないので、直接現場で確認することが大切」

6/26DeNA戦

「若い選手たちがレギュラー争いで切磋琢磨する環境をプラスに捉えたい」

中止
6/27DeNA戦

「3試合連続中止は記憶にないほど異例な状況で、試合再開に向けて調整を急ぎたい」

中止
6/28DeNA戦2-1

「チーム勝利を最優先に、大勢投手の交代という難しい判断を下した」

6/30ヤクルト戦3-4

「序盤からのミスが積み重なり、接戦で勝ちきれなくなった典型的な敗戦」

7/1ヤクルト戦2-1

「ブルペン陣の好調を活かし、状況に応じた流動的な投手起用で試合を乗り切った」

7/2試合なし

「混戦から一日でも早く抜け出すため、チームの課題を見極めたい」

7/3中日戦0-1

「大野投手への対策に課題が残る内容。次回はチーム単位で徹底した備えを行いたい」

7/4中日戦1-2

「攻撃力の底上げに向け、現有戦力とファーム選手も視野に入れた編成見直しを検討中」

7/5中日戦1-0

「3軍から上がってきた選手だからこそ、ハングリーさが良い結果に表れたのだと思う」

7/6試合なし

「支配下昇格を報告した知念に対し、既に把握していることを示しつつ、監督として胴上げしたいという強い思いを伝えた」

7/7阪神戦4-3

「坂本選手というチームの柱が大きな仕事をしてくれた勢いのある勝利」

7/8阪神戦1-4

「才木に10連敗しているが、その事実そのものにはこだわっていない。」

7/9阪神戦2-10

「先発の不調で大敗し、応援していただいている方々に申し訳ないという思いが強い」

7/10DeNA戦6-11

「初回の4点リードを守り切れず、守備のミスが響いた試合となった」

7/11DeNA戦5-4

「前日の悔しさを背負って登板した投手の強い気持ちを信頼し、采配した試合」

7/12DeNA戦4-3

「緊急事態の中でも気迫あふれる投球で踏ん張った投手陣の精神力を高く評価」

7/14ヤクルト戦4-5

「ベテランの勝負強さと精神力は若手が学ぶべき貴重な教材だ」

7/15ヤクルト戦8-2

「このオーダーがベストだという思いで、打線が足と長打を有効に組み合わせた」

7/16ヤクルト戦3-1

「初球の勝ち越し2ランで試合を決め、チームの弾みをつけた」

7/17中日戦4-1

「坂本のようなスター選手が勝負所で決める試合だった」

7/18中日戦1-5

「13安打を放ちながら1得点に終わった典型的な散発打線で、相手にうまくかわされた試合」

7/19中日戦6-1

「先発の安定感と復帰選手の躍動感が流れを作った試合だった」

7/20広島戦3-1

「森田投手の登板で勝ちゲームを作ることができ、プルペン陣の幅が広がった」

7/21広島戦11-5

「先頭から繋がりヒットの分だけ点が取れた理想的な攻撃だった」

7/22広島戦1-6

「9連戦最後の試合が最も避けるべき内容になってしまった」

7/24阪神戦4-2

「粘り強い攻撃で最後に結果を出し、若い選手たちの闘志が頼もしかった」

7/25阪神戦5-1

「ベテラン選手がベンチから若い選手を励まし、先制されてもチーム全体で諦めない雰囲気を作れている」

7/26阪神戦0-1

「打線が機能せず采配の判断が鈍った部分があり大きな反省が残った」

7/27試合なし

「支配下全員を活用した総力戦で、後半戦の50試合余を乗り切ることが最大のポイント」

7/28試合なし

「60歳で初めて迎えるオールスターゲーム。現役時代は全く無縁だった」

7/31DeNA戦6-0

「ユニホームのように各選手が自分の個性を認識し、役割を果たしてほしい」

8/1DeNA戦7-8

「大きく離された試合でも最後まで集中を切らさず反撃した選手たちの姿勢を評価したい」

8/2DeNA戦1-2

「小笠原の投球は勝利を呼ぶレベルだったが野手が援護できず申し訳ない」

8/4広島戦3-4

「初回に得点したものの、その後の追加点が取れず、終盤の投手陣に負荷がかかった」

8/5広島戦4-0

「井上の10勝は納得できる内容で、シーズン通じた安定した投球が実を結んだ」

8/6広島戦11-7

「投手が打たれた場面を打線で跳ね返せたのは今季としても大きな勝利」

8/7ヤクルト戦0-1

「奥川の低めの変化球がコース良く決められ、打線が対応できなかった」

8/8ヤクルト戦8-2

「得点が投手の心強い栄養になり、本来の投球へ戻してくれた」

8/9ヤクルト戦7-3

「ファームで状態の良い選手を見極め、腹をくくって信頼を持って起用することが大切」

8/11阪神戦1-9

「低得点に抑える野球を心がけるべき試合。6回の連続四球が流れを大きく変えた」

8/12阪神戦1-5

「立てた対策が実行できず、2試合とも一方的な展開になってしまったことが申し訳ない」

8/13阪神戦2-3

「3連敗を何としても避けたい。橋上体制での3連敗は前例がない」

8/14中日戦1-0

「3連敗の流れを断ち切れたことに安堵感を示し、チーム全体の踏ん張りを評価した」

8/15中日戦2-11

「竹丸の球質や球威が根本的に崩れている状態が今日の投球に表れていた」

8/16中日戦11-0

「中山選手のバスターが大きなポイントになった試合だった」

8/17試合なし

「名古屋遠征を終えたその足でサプライズ駆けつけ、選手の引退を温かく見送った」

8/18DeNA戦3-4

「8回の段階で勝ち越しておけば、ビジターでの後半プレッシャーを回避できた」

8/19DeNA戦0-1

「井上の投球は勝利に匹敵する内容だったが、打線の援護が得られなかった」

8/20DeNA戦6-3

「大城の攻守にわたった活躍と中山の長打が試合を決めた」

8/21広島戦2-0

「接戦をしのげたことがチームの自信につながる試合になった」

8/22広島戦5-0

「若い投手の登板機会を増やして自信をつけさせることが、チーム全体の強化につながる」